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2015年12月15日

イチロー50歳まで現役でプレー

イチローが50歳まで現役でプレーも可能か?


イチローは、所属するマイアミ・マーリンズから引退までの「終身雇用」を言い渡されていたのだそう。
結果にシビアなメジャーリーグで、そのような待遇は聞いたもことない!


球団側からイチローに対して来季へ向けた再契約の話が持ちかけられると、その約1ヶ月後に「イチローがいたいだけいてほしい」との驚きのコメントとともに契約がまとまったよう。

この発言は、球団からの最大級の評価を受けた証で、イチローの打撃や守備も含め練習態度や体をいたわる姿勢などが他の選手の模範となるからだろう。


最もイチローからすれば、結果が残せないとなるとさっさと引退してしまうかも・・。
でも、50歳の大リーガーなんて面白そう!
ラベル:イチロー
posted by yasuucare at 07:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 野球   | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月03日

世界マッチプレーゴルフ

世界マッチプレーゴルフは枠抜けした選手によるトーナメント戦に入った。


16組で3戦全勝の松山英樹は、世界NO1プレーヤーのマキロイとの対戦だ。
とても楽しみにしていたが、結果は惨憺たるものだった。
6&5の大差でマキロイの圧勝だった。


マッチプレーは特にその時の調子で大きく左右されるものだ。
マキロイの調子が良いと誰にも手がつけられない。


逆にこちらが調子が悪くても、相手がもっと不調だったらパーを重ねるだけでも勝てることになる。
バーディーを狙わなくてもいいのならプロならどうにでもなる。


マッチプレーとは難しいものだ。


こうなればマキロイに優勝してもらいたい!
posted by yasuucare at 06:43| Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ    | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月20日

石川遼

石川遼が低迷している。
スィングで悩みがありそうだ。
ショットにもパットにも悪影響が出ている。


RBCヘリテッジ選手権の最終日は3回も池に入れ、ダブルボギーを多発して結局7オーバーの75位だ。
これでは、戦えない。


一方、優勝はジム・フューリック。
2010年の優勝以来2位を何度も繰り返しやッと再びの優勝だ。
ただ、この日8アンダーはさすがである。


同じく7アンダーのキスナーと共に通算18アンダーでプレーオフに突入した。
あの難しい18番は共にバーディーで、同じく難関の17番もフューリックはキッチリとバーディーを奪っての優勝だ。
キスナーのバーディパットは僅かに及ばなかった。


これがトップレベルの戦いだと思った。
石川遼の7オーバーと優勝者の18アンダーの差は大きすぎるものだろう!
ラベル:石川遼
posted by yasuucare at 07:35| Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ    | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月18日

ジョーダン・スピースの爆発力

ジョーダン・スピースの爆発力を垣間見た。


マスターズの翌週、優勝者のスピースはスキップするかと思われたが、しっかりと出場している。
見上げた心がけだと思う。


さて、スピースは初日3オーバーと出遅れたが、さすがにマスターズ優勝者だ。
翌週の試合で予選落ちなんてみっともないはずだが、そんな心配は全く無用だった。
2日目は何と9アンダーで回り、通算6アンダーの7位タイにまで浮上してきた。


トップには同じく10アンダーと大爆発したトロイ・メリットで通算12アンダーだ。
2位の8アンダーにはクーチャーらがいる。


マクドウェルやフューリック、ウーストヘイゼンなどそうそうたるメンバーが名を連ねている。


石川遼は健闘し、通算1アンダーの48位タイで予選を突破した。
posted by yasuucare at 08:06| Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ    | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月15日

マスターズの悪夢

マスターズの悪夢を将に乗り越えたのがスピースだった。


昨年のスピースは、抜け出したかと感じられたものの、8、9番と連続ボギーにし、ワトソンに連続バーディーを奪われると、逆に2打差をつけられ、その後は並ぶこともできず、スピースは2位タイに終わった。


さて、迎えた今年でスピースは昨年の悪夢を振り払えるかどうか、注目されたのはそこではなかったかと思われる。


実は、あのロリー・マキロイ(英国)でさえ、マスターズの勝利をほぼ手中に収めながらそれを逃すと、以来、抜け出せないでいる。


2011年、マキロイは2位グループに4打差をつけて最終日をスタートしたものの、10番でトリプルボギーをたたくと、ボギー、ダブルボギーと続いて脱落。
その後、メジャーでは全米オープン、全英オープン、全米プロ選手権を制したものの、マスターズとは今年も縁がなかった。


くしくも今回、スピースは2位に4打差をつけてスタートした。
追う側にしてみれば、十分に射程圏内だ。


しかし、ドラマに筋書きはない。
またも首位を陥落するのが良いのか、ぶっちぎりで優勝が良いのか分からない。
ただ、スピースは自分の手でアイアンショットとパターで栄冠を手に入れた!
ラベル:マスターズ
posted by yasuucare at 20:49| Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ    | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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