MIZUNO SHOP ミズノ公式オンラインショップ



【Phiten】多くのプロアスリートが使用!!


2015年03月18日

ダルビッシュに敬服

ダルビッシュが肘を故障し、手術を受ける決断をした。
あれだけの大投手である。万が一の不安がよぎらないのだろうか・・?


ダルビッシュは今期が絶望的ではあるが、暗い気持ちはないと断言している。
何処にそんな強気の発言の気持ちがあるのだろう?


米大リーグ、レンジャーズは13日、右肘の内側側副靱帯を損傷したダルビッシュ有投手(28)が17日にフロリダ州で靱帯修復手術(トミー・ジョン手術)を受けると発表した。一般的に復帰まで1年以上を要するため、今季中の登板は絶望となった。


ダルビッシュ投手はアリゾナ州サプライズのキャンプ地で記者会見した。
当初は靱帯の部分断裂と発表されたが、「すり減っている状況で、切れていない」と説明。


長期離脱が必至となる手術については「ポジティブな性格で暗い気持ちは全くない。
むしろ肘がどんどん良くなっていくんだと思う」と話した。


確かに手術を受ければよくなっていく可能性が大きいとは思う。
しかし不安はどうなのだろう?
大投手だからこそ、ダルビッシュだからこそのポジティブな発言だとは思うが・・。
posted by yasuucare at 16:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 野球   | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。