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2013年05月10日

錦織、フェデラー破る

錦織がフェデラー破る大金星だ。


テニスのマドリード・オープンは9日、マドリードで行われ、男子シングルス3回戦で第14シードの錦織圭(日清食品)が世界ランキング2位で第2シードのロジャー・フェデラー(スイス)を6―4、1―6、6―2で破り、準々決勝に進んだ。


錦織は最終セット第4ゲームで、フェデラーのサーブをブレークして3―1とリード。その後は正確なサーブとリターンで主導権を握り、ミスの多い相手を引き離した。


錦織はこれまでに2011年11月のスイス室内決勝で、フェデラーと1度だけ対戦し、ストレートで敗れていた。


テニス界でフェデラーといえば、将になく子も黙るではないがどうにも手が届かない大スターなのである。
将棋で言えば、あの羽生に勝つようなもので、普通なら到底無理な話である。


ゴルフの場合は、強い時のタイガー・ウッズを負かした様なもの。


将に錦織の面目躍如だ。
これは彼のテニス人生で大きな歴史を刻んだ出来事になるだろう。 


ラベル:錦織 フェデラー
posted by yasuucare at 09:27| Comment(0) | TrackBack(0) | テニス   | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月20日

錦織8強ならず

錦織の全豪オープン8強入りは無理であった。


テニスの全豪オープン第7日は20日、メルボルン・パークで男女シングルス4回戦が行われ、男子で第16シードの錦織圭(日清食品)が第4シードのダビド・フェレール(スペイン)に2―6、1―6、4―6でストレート負けし、昨年に続く8強入りは成らなかった。


やはりトップ10以内の選手になると強さがけた外れなのか。
錦織は殆ど試合をさせてもらえなかった感じである。


もっと努力するしかないのか・・。
ラベル:錦織
posted by yasuucare at 14:15| Comment(0) | TrackBack(0) | テニス   | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月16日

全豪オープン

全豪オープンの1回戦で日本勢6人全員が初戦突破した。
これは凄い快挙だ。


クルム伊達はランキング100位ながら12位のロシアのペトロワにストレート勝ち。
史上最年長勝ちである。
クルム伊達としても17年ぶりの全豪シングルス勝利だとか。
ともかくオメデトウである。


ランキング72位の森田あゆみもストレート勝ちし、男子も合わせて出場6人全員が2回戦へ!
みんなで!将来の伊達君子や錦織を目指して追いぬいて欲しい!!
ラベル:全豪オープン
posted by yasuucare at 10:45| Comment(0) | TrackBack(0) | テニス   | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月11日

錦織 初戦はハネスクと

錦織の全豪オープンの対戦相手が決まった。
初戦はハネスクとだ。


テニスの4大大会今季第1戦、全豪オープン(14日開幕、メルボルン)男女シングルスの組み合わせが11日決まり、昨年8強入りした第16シードで世界ランキング18位の錦織圭(日清食品)は、1回戦で同61位のビクトル・ハネスク(ルーマニア)と対戦することになった。


女子1回戦では、クルム伊達公子(エステティックTBC)が第12シードの強豪ナディア・ペトロワ(ロシア)と対戦する。


日本人のトップテニスプレーヤーが、全豪オープンでも旋風を起こせるのかどうか?
錦織には大きな期待がかかっている・・。
ラベル:錦織 
posted by yasuucare at 16:02| Comment(0) | TrackBack(0) | テニス   | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月16日

クルム伊達

クルム伊達が若々しい。
サントリーの化粧品F.A.G.E.で若返るなんて広告をよく見かけるが、クルム伊達の場合は、テニスの試合をし、トレーニングを積む過程で尚若返り、いい顔になっているようだ。


クルム伊達は、12月になってやっと2012年の戦いを終えた。
それは、他の選手達が来シーズンに向けたトレーニングなどを行い調整を開始する時期でもあるのを考慮すれば、いかに活躍をしたかの証明でもある。


「私は間違いなく来年もプレーをします。ケガに泣かされてきましたけど、優勝で今シーズンを終えることができたのは良かった。」と語るクルム伊達であったが、11月から12月にかけて、インド(プネー)、日本(豊田)とそしてドバイの3大会で優勝1回、準優勝2回の成績を残しポイントを獲得。世界ランクを100位以内に戻していた。


クルム伊達は、一度引退し4年前にコートに戻ってきたが、いまだにグランドスラム大会でもプレーし、テニスを楽しんでいるようだ。
若さの秘訣を確かめてみたいものである・・。


サントリーウエルネスオンライン
ラベル:クルム伊達
posted by yasuucare at 08:20| Comment(0) | TrackBack(0) | テニス   | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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