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2015年04月10日

マスターズ始まる

マスターズがいよいよ始まった。
ワクワクドキドキの1週間である。


まず飛び出したのは、本命の呼び名も高いジョーダン・スピースだ。
8アンダーはぶっちぎり的で、多くの選手がバーディーを出した1番優しい15番でボギーを叩いているので、あれがなかったら10アンダーの記録になっていたかもしれない。


まあ、まだ1日目だから、この先何が起こるか分からないが、順調以上のスタートだろう。


5アンダーの2位タイにはローズやエルスがいる。
またジェイソン・デイもきっちり5アンダーにしてきた。
さすがというところだろうか・・。


ガルシアも4アンダーの6位タイと好調な滑り出しだ。
松山英樹は、パットが決まらず1アンダーの18位タイで、やや不満なところだろう。


復帰のタイガー・ウッズも不安なショットが多いが1オーバーの41位タイなら、これからだ!


さすがにどのプレーヤーもマスターズに出てくるだけのネームバリューがある。
2日目以降どんな展開になるのだろう?
ラベル:マスターズ
posted by yasuucare at 11:23| Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ    | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月06日

今年101歳、1500メートル完泳

今年101歳の女性が1500メートルを完泳しました。
さすがに恐るべきウーマンパワーです!


愛媛県松山市で4日、日本マスターズ水泳協会(Japan Masters Swimming Association)の競技会で今年101歳の長岡三重子(Mieko Nagaoka)さんが1500メートルを自由形で泳ぎ切り、100歳以上による1500メートル完泳の世界初記録を樹立しました。
長岡さんが水泳を始めたのは80歳になってからだといいます。


水泳は言うまでもなく全身運動で、肺も心臓も強くなければ1500mは泳ぎきれないでしょう。
認知症とかロコモとか言うレベルではない超人ですね・・。
posted by yasuucare at 20:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 水泳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

田中将大は1年で40人抜き

田中将大は1年で40人抜きを達成した。


4月6日(日本時間7日)のMLB開幕ヘ向け、米スポーツ専門局ESPNが「メジャーリーガー100傑」を選出している。
日本人選手では、ヤンキースの田中将大投手が昨年から40人抜きとなる47位にジャンプアップ。
マリナーズの岩隈久志投手も昨年から10位上がり、80位にそれぞれ選出されている。


これは、ESPNの記者や評論家、解説者60人が候補者300選手に最大10ポイントを与えるシステムでランク付け。
右肘靭帯損傷でトミー・ジョン手術を受けたレンジャーズのダルビッシュ有投手ら、今季の出場が絶望的な選手は選外となっている。

 
47位に選出された田中は、楽天からポスティング制度を経てヤンキースに年俸総額1億5500万ドル(約187億円)の7年契約で移籍し、
ルーキーイヤーとして迎えた昨年開幕時より、40位も順位を上げている。
先発投手では17番目。MLBが30球団で構成されていることを考えれば、わずか1年でエースクラスの地位を築いたことになる。


田中の昨年の成績13勝5敗がフロックかどうか、今年試されることになるが、開幕投手まで勤めようということだから
監督やチームからの信頼が十分熱いことになる。


2年目で20勝となれば、再び田中の大フィーバーが巻き起こされることだろう。
とても楽しみだ。
ラベル:田中将大
posted by yasuucare at 08:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 野球   | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年03月29日

黒田2740日ぶり星

黒田が2740日ぶりの白星である。


「広島2−1ヤクルト」(29日、マツダ)


米大リーグ・ヤンキースから8年ぶりに復帰した広島・黒田博樹投手が先発し、7回96球を投げ、5安打5三振1四球、無失点に抑え、07年9月27日・ヤクルト戦(広島市民)以来、2740日ぶりの日本での白星を挙げた。


相変わらず広島打線の援護は少なかったが、ヤンキースのエースのプライドか無失点に抑え、何とか勝利である。


日本中の野球ファンがホッとしているのでは・・?

ラベル:黒田 黒田博樹
posted by yasuucare at 19:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 野球   | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年03月23日

アーノルド・パーマー招待選手権

アーノルド・パーマー招待選手権は、最終日にマット・エブリーが6アンダーの66で回り通算19アンダーで逆転優勝した。
3日目首位のステンソンは、2アンダーと伸ばせなかったので、通算18アンダーの2位に終わった。


あれだけ手堅いステンソンを逆転する力を持った選手がPGAにはゴロゴロといる感じだ。


日本勢は、最終日4アンダーで回った松山英樹が21位タイ、石川遼は3オーバーと崩れて43位タイに終わった。
PGAの層の厚さを感じざるを得ない。


中々日本から出て行ってもPGAでは成績を残せないはずだ。
全世界からトップクラスの選手が集まって高額の賞金を狙っているのだから・・。
posted by yasuucare at 08:17| Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフ    | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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